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特定商取引法に基づく記述

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特定商取引法に基づく記述

販売者名 Office Tsuribe
住所 東京都文京区関口一丁目3-5フロムファーストビル302号
代表者 釣部 人裕(ツリベ ヒトヒロ)
電話番号 TEL: 080-3916-9383
お問い合わせはメールでお願いします。
メールアドレス info@tsuribe.com
ホームページ http://tsuribe.com
 代金の支払い方法  クレジットカード・銀行振込
毎月10日までに退会のお申し出をいただいた場合、翌月以降のサービス提供及び利用料金の請求を停止いたします

コメント

  1. 今澤絵梨菜

    釣部 様

    先日のM3渋谷セミナーにて、釣部さんの講演を拝聴させていただきました、今澤と申します。

    折り入ってお教えいただきたい事があります。
    セミナー後のお茶会に出席出来なかったので、直接お伺いできなかったので・・・

    都内でよい歯医者があるとおっしゃっていたことを思い出して
    メッセージをお送りしていおります。

    主人の歯がボロボロで、どうにか良い歯医者に診てもらいたいと思っているのですが、
    なかなか見つけられず、高い施術代や保険外のものを勧めてくるところばかりで困っています。
    中央線沿いにオススメの歯医者があればお教えいただきたいのです。

    歯の大事さがすごく身に染みたので
    どうかお力添えをお願い致します。
    まだ主人は30歳と歯がボロボロになるには早すぎます。

    *M3で今度発売される歯磨き粉は使用したいと思っています。

    今澤

    • blogmainadmin

      今澤様
      ご連絡ありがとうございます。

      中央線沿いではないのですが… 下記の歯科医をたずねてみてください。

      ・東上野歯科クリニック(上野駅近く)
       http://higashiueno.com/

      ・和久本歯科医院(本郷三丁目、湯島駅が近い)
       http://www.wakumoto-dc.jp/

      予約する際に、ジャーナリスト釣部の紹介で、と言っていただいて結構です。
      お大事にしてください。

      もしfacebookをやっていれば、友達申請をしてください。

      釣部

      • 今澤絵梨菜

        情報ありがとうございます。

        近々、訪ねてみようと思います。

  2. よしこ ホワイト

    はじめまして。
    釣部さんの書籍「口の中に毒がある」を2013/1月に拝読して以来、釣部さんとのコンタクトを検討してきました。私自身には「金属アレルギー」もあったため、これまでも特にアマルガムの危険性は十分認識していたので金属製のクラウンやインレーはパラジウム・セラミック・金等を施術されていましたが、これら施術の不完全さから長きにわたる根管治療を経て現在口内には金属性のものは皆無です(Dr.Hal Huggins Protocolにより全て米国で施術)。 現在、根管治療の歯は抜歯して部分義歯を使用した結果、術後10年を経た今では「金属アレルギー」がなくなったのが驚きです。
    私を含め患者にとって、特に「歯科治療」は患者として自分の口内や体内を目視することも当然ながら叶わないので、その施術に対する歯科治療方針・歯科材料の選択等、患者の口内にどの様な材料・材質治療が施されているのか、患者としてなんら反証する科学的知識や情報もなく、完全な”受け身である事”を強いられます。
    国内の大多数の歯科医は「厚生省・医師会の指導による治療である」という見解が多勢で、自費診療の場合に他国での凡そ5〜6倍くらいの治療費請求する医院も数多くあります(クオリティーが伴っていれば納得ですが)。 ついては、これまで「虫歯から始まる全身の病気(恒志会)」「口の中に潜む病気」等、数々の書籍などで稚拙ながらも私なりに学んできた歯科治療・歯科材料(義歯・施術)についての情報を広く”発信すべき”と考えており、ぜひ釣部さんのご意見も伺いたくこのメールを差し上げました。
    ご連絡を頂けましたら、お忙しいと思われますが一度お会いさせていただく事も検討しておりますので宜しくお願い致しします。

  3. よしこ ホワイト

    再送です。
    はじめまして。
    釣部さんの書籍「口の中に毒がある」を2013/1月に拝読して以来、釣部さんとのコンタクトを検討してきました。私自身には「金属アレルギー」もあったため、これまでも特にアマルガムの危険性は十分認識していたので金属製のクラウンやインレーはパラジウム・セラミック・金等を施術されていましたが、これら施術の不完全さから長きにわたる根管治療を経て現在口内には金属性のものは皆無です(Dr.Hal Huggins Protocolにより全て米国で施術)。 現在、根管治療の歯は抜歯して部分義歯を使用した結果、術後10年を経た今では「金属アレルギー」がなくなったのが驚きです。
    私を含め患者にとって、特に「歯科治療」は患者として自分の口内や体内を目視することも当然ながら叶わないので、その施術に対する歯科治療方針・歯科材料の選択等、患者の口内にどの様な材料・材質治療が施されているのか、患者としてなんら反証する科学的知識や情報もなく、完全な”受け身である事”を強いられます。
    国内の大多数の歯科医は「厚生省・医師会の指導による治療である」という見解が多勢で、自費診療の場合に他国での凡そ5〜6倍くらいの治療費請求する医院も数多くあります(クオリティーが伴っていれば納得ですが)。 ついては、これまで「虫歯から始まる全身の病気(恒志会)」「口の中に潜む病気」等、数々の書籍などで稚拙ながらも私なりに学んできた歯科治療・歯科材料(義歯・施術)についての情報を広く”発信すべき”と考えており、ぜひ釣部さんのご意見も伺いたくこのメールを差し上げました。
    ご連絡を頂けましたら、お忙しいと思われますが一度お会いさせていただく事も検討しておりますので宜しくお願い致しします。
    追伸:当方は関西在住です。
    釣部さんの推薦される歯科医のご紹介も併せてお願い致します(既刊書籍の、ホロン柳本歯科はO診療からとして初診料高額、中垣歯科医院は京都分院施術となるが中垣医師は不可・・ホリスティック治療は1本10万円から・・・とのことで、いずれも金額優先でした)。

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